我が家の |
実はけっこう前からスコッティ(ティッシュじゃありませんヨ)の愛用者です。 |
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| Santa Fe(35") | ||
1995年に名古屋で購入。Santa Feとは、Newport(PING Anser)のヘッドにflare-neckタイプの(フニョッとちょっと曲がっている)ホーゼルがついているタイプ。 |
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| Scotty Cameron社がTitleist社に買収された直後のもので、ソールに"by Titleist"の刻印が入っています。(現行SCパターには"by"はついていません。)SCおなじみの王冠ロゴも、このころはまだありません。アメリカ星条旗の刺繍がついたパターカバーがついていました。 | ![]() |
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| 今季はグリップをCameron Full Cord Gripに換えました。これはPro Platinumシリーズについているグリップ。そしたら急に入るようになった(気がする)。塗装がはげたあとの、よりソフトなフィーリングもかなりgood(ホント)☆ | ![]() |
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| STUDIO PUTTER(35") | |||
| CAMERONのダンシングロゴがかわいくて、知人から安価で衝動買い。 出たばかりの当初は、かなりとっぴなデザインでびっくりしました。 |
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| Pro Platinum Mil-Spec 34"/340g | |||
| ついこの間、突然我が家にやって来ました。 ミル・スペックシリーズの特徴は、カスタムフィッティングのオーダーが出せることです。 ただしヘッドの形状は1種類のみ。スラントなしのPlubming Neck(水道管のようにカクカクッと曲がっているネック)の改良Newportタイプで、ロフトは4°。今までのNewportにはなかった、打つ方向を示すサイトラインが加わりました。 シャフトは33"-36"から選ぶことができ、シャフトの長さによって適正なバランスとなるようヘッドの重さを変えてあります。さらに、スタンダードのライ角は71°ですが、±4°(67°〜75°)までUprightかStandardかFlatのオプションがあります。 プラチナニッケルめっき、底面ミラー仕上げのきれいなシャンパンゴールド色のパターです。硬め・ソリッドな打球感。錆びずハゲずで、塗装が丈夫になりました。錆びに悩まされていた私は、うれしい〜。 ちなみにミル・スペックではないPro Platinumパターというのがあって、これには様々なヘッドとネックの形状があります。でもシャフト長さやライ角は一定(71°/35")です。(詳細はこちら) |
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34"/340g、ライ角Standard |
LIE角が調整できるようになっている。 |
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| Studio Stainless NEWPORT BEACH(35") | |||
| 私がMil-Specに惚れこんで失敬してしまったので、夫が自分用に持って帰ってきました。 これはちょっと他のと比べると異色です。 @ 構えたときにサイトラインがない。 A ソールに変なスリットが入っている!(サウンドスロット=打球音を良くするスロット。上までは貫通していない。) ステンレスの打球感はとてもソリッド。タマを弾くというわけでもなく、あくまでもソフトにかっちり転がっていく感じ。 シルバーサテン仕上げで、プロプラチナムとはまったく違ったシブいクールな光沢を放っています。 Newport Beachは、ツアーでは比較的長い歴史を持ちます。 '97年にツアー向けに100個製造され、David Duvalに愛用されました。(←今となってはイメージ悪い?!) 303ステンレス100%削り出し(削りだしって書くとかつお節みたい・・・ゴメン★)。 |
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スリット入り。スウィートスポットに当たるとピンッといい音がします。 |
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| ◇◆シャフト・バンド◇◆ デザインにうるさいスコッティさん、シリーズごとのシャフト・バンドにも気を使っています。 |
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| STUDIO PUTTER | Pro Plutinum Mil-Spec | Studio Stainless | |
| □■構えた時■□ どれが一番入りそうな気がする?? |
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| Santa Fe | STUDIO PUTTER | Mil-Spec | NEWPORT BEACH |